ミスiD2020 セミファイナリスト

灰村茉緒

灰村茉緒

1920年 11月 2日 B型

ニューウェーブ・ライブペイントとドイツ表現主義 暑すぎて溶けた肉片がこぼれしたたり落ちる。

全世界の矛盾に啜り哭くみなさん、こんばんは。灰村茉緒です。 この写真はわたしの冷蔵庫の上半分と電子レンジの下半分です。普段はライブペイントでしか絵の具を握らないところ、どうしても描きたくなったが、普段キャンバスとなる人間がわたしの部屋に存在しなかったため、冷蔵庫に絵を描きました。 † 今回は表現主義の詩のなかでも代表的な詩を選びました。灰村訳です。表現主義の歪曲した描写、対比、産業化への悲観、ビビッドな情景、色遣い、カフェ文化が色濃く反映されています。 パウル・ボルト カフェ・ジャスティ(0

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