傷跡みたいな存在です

左端に花火見えた。 いつかの夏、帯の結び目が満員電車で背骨にくい込んで痛かった。それ以上に花火大会に誘ってくれた子の、バイバイの時の切ない目線が痛くて今年になってもまだ突き刺さってる。ごめんね、幸せになっていてね。(1

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